Hot Rod Deluxe
税込定価 \131,250 税込販売価格 \93,385
ショッピングページはコチラ
※下側のサムネールにマウスカーソルをかざすと上に拡大画像が表示されます。
Fender 1番人気の使いやすいオールラウンド・コンボ!
40Watt、6L6PowerTubeでFenderならではのクリアーでFATなサウンドを持ちながらも、3Ch仕様で図太いクランチサウンドはもちろん、中域のしっかりとしたディストーションまで幅広く設定可能。

スプリング・リバーブはもちろん、Preamp Out、Poweramp Inも装備し、空間系エフェクターにもストレス無く対応。12インチ・スピーカー1発の仕様でライブ、レコーディングにと幅広く使用できるオールラウンド・コンボです!!
仕様
■Output : 40W R.M.S. at 8Ω ■Speaker : 12”x1 ■Tube : 3x12AX7(Pre), 2x6L6(Power) ■Controls : Bright/Normal Switch, Normal Volume, More Drive Switch, Drive, Treble, Bass, Middle, Channel Select Switch, Master, Reverb, Presence ■Size : 47.6 (H)x59.7 (W)x26.7 (D) cm ■Weight : 20.5 kg ■フットスイッチ付属
 
<Hot Rod大型3機種合同一言スペシャル?>
  このシリーズは本当に人気ありますね!
Hot Rodは60WattのDevilleが2機種と40WattのDeluxeがあり、多少のパワー感が違いますが、コントロール等の仕様は全て同じなので、キャビネット・スタイルが選べると考えていただくとわかりやすいと思います。
  そのキャビネットについてですが、大ざっぱに言うと12インチ・スピーカー1発仕様は少し中域によった丸みのある暖かいサウンド、2発になるとやはり箱が大きくなるので、主に低域ですが、高域に関しても少しサウンドのレンジ感が広がりパンチのあるサウンド。そして10インチ・スピーカーが4発の仕様になると、箱は更に少し大きくなりますが、12インチ・スピーカーに比べて10インチ・スピーカーは低域レンジが少し減ってタイトなサウンドになるので、キャビネット自体では低域を作り出してくれます。
ただスピーカーからのそれとは違いもっと倍音成分に近い、いわゆる箱鳴り的な低域になり、それとタイトな10インチが合わさって、煌びやかでシャープな感じになります。と思います。
あとはライブのときは1発よりやはり2発、4発の方がアンプからの出音が聞こえ易いです!でも1発でも何か台の上(ライブハウスさんだと箱馬かビールケースがありますよね)に載せれば全く問題ありませんよ!そしてその逆に、2発、4発より1発の方が持ち運びやすいです!(そんなこと言われなくてもわかってるって?すみません。。。)是非、Hot Rod選びの参考にしてください!
(3つ分だとこのくらいあっても良いかな。。。苦笑)

  これは人気ありますよね、ロカビリーでも使ってる人がいるくらいオールラウンドなんですよね。デビルより少し絞まった感じに受けられます。
  音の好みでいえばデビルなんですが、このデラックスも捨てがたい音ですね。デビルよりもフェンダーらしくない所は感じましたが、使いやすいですし、逆にマーシャル好きの方でもすんなり使えるんじゃないかなと思います。






Copyright(C)1999-2008
Ikebe Gakki Co.,Ltd. All Rights Reserved.