心斎橋プレミアムベース大阪が提案する“逸品”!
『Ampeg特有のあのサウンドをしっかり踏襲しつつ、現代のベーシストが求めるモダンなサウンドも奏でられる最強ヘッドアンプです!』
こんにちは!プレミアムベースの小畑です!
最近僕は友達に飢えています。いるにはいても、地味に家の距離が離れていたり、予定の都合が合わなくて会えなかったりしていて、なかなか寂しいです。ぼくは割と寂しがりやですのでいつでも会える友達が欲しいです。僕に友達をください(笑)。
今日もこんな僕の気持ちを明るくしてくれる一本!
『Ampeg Venture V12と、Venture V3!』
本日はAmpegのヘッドアンプの紹介です!
僕も絶賛探している最中のヘッドアンプ、今日はそんなヘッドアンプから、パワフルなサウンドの2台のヘッドアンプが入荷致しましたので、こちら二つの紹介をしたいと思います。
パワフルながらこれまでにない軽量化による機動性を実現したAmpeg Ventureシリーズは、エレキベースの黎明期にまで遡るAmpeg伝統のサウンドを踏襲しつつ、現代のベーシストが求めるモダンなサウンドと機能を備えています。
実際に弾いてみると、ライブハウスとかに行ったときに聞く、あのAmpegの音だーー!ってなりました。小型ながらも、Ampeg特有のあのサウンドはしっかり感じられて、バンドマンのエレキベースといえばこんな感じの音だよなーっていうのがめっちゃ感じられていいなと思いました。
また、コントロールでは、めちゃめちゃ広範囲できくフリケンシーを備えたミッドや、アンペグといえばの、ウルトラHi、ウルトラLoスイッチを備えた3バンドEQ、SVT⇔B15とサウンドの切り替えが可能なオーバードライブ回路など、多くの機能が備わっており、えげつないくらいサウンドメイキングが細かく出来て触っていて面白かったです。
僕がこのアンプで音作りを始めたら深夜まるまる寝ずに音作りを楽しんじゃうだろうなと思うくらい楽しいベースアンプでした。
Venture V12は大きな音が出るだけではなく、実用的なコンプレッサーも搭載されていたりと、どちらにもいいとこがたくさん詰まっていてつい欲しくなっちゃう2台だと思いました。
是非、検討下さい!