【新旧どっちがいい問題】
はい!
今回はテープエコーです。
私、RE-201を所有しておりますが,RE-202が欲しくてたまりません。
【理由】
・実機から出るノイズが大きい
・プリアンプいい感じだけど、音変わり過ぎるから結局ミキサー使ってしまう。
・入力が敏感過ぎてコントロール難しい
・試しにテープ替えたらすごい音変わっちゃった...
・短いテープに変えるが、テープを短く加工しないと発信音出せない...
・大きい、重い
と、様々ありますが。
使い勝手がとにかく悪いんですね…
RE-20も良かった※特にエクスプレッション機能割り当てが最高だった...
RE-202はローランドが沢山の実機を検証して、『これが201だ』というサウンドを基準にしているそうです。※すごいよね。
soundもまるでミキサーを使ってDRY&WETをしているような明度!
TAPEAGEのcontrolも非常に再現度が高い!
リバーブも変更出来てあそびが効いているし、言うことないなー。
比較しても特に劣る事も無く、単純に良い機材です。
楽器演奏者にはもちろん、dub engineerの皆さんにも激推し出来る『良いTAPE echo』です!!
『実機比較』
https://www.youtube.com/watch?v=mfqYPkOtei8&t=1s